日頃の感謝を込めて

2回目のブログ更新となりますパブリックグッドの渡邊です。 今回は、自分が1からすべて担当した業務についてお話させていただきます。 僕がパブリックグッドに入社して1からすべてを担当した業務、それは、、、、   【ノベルティ制作】   毎年パブリックグッドでは、オリジナルノベルティを制作して関係各所にお配りさせていただいており、 過去には、オリジナル付箋やオリジナルペットボトルなどユニークなものを作ってきたそう。                 今回、このノベルティ制作を一任されたので、作った過程を紹介していきます。 ①何を作るのかを考える。 ...
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名刺の裏のひみつ

こんにちは、パブリックグッド中尾です! 突然ですがみなさん、弊社のスタッフの名刺の裏に隠された秘密をご存知でしょうか。 え、ご存知ない?? それでは、このブログを読まれた方は、弊社の社員と名刺交換をした際に、ぜひ「裏面」をご覧ください!   実は、裏面には、「各々の好きなもの」が描かれているのです。 (弊社ブログの4コマ漫画でおなじみクロバのイラストです!!) 人によって本当にバラバラで、趣味とか好きなスポーツとか色々で、結構面白いんですよ。   そこから、初めての方とも会話を膨らませられればいいのに!という希望のもと作られている(はず)なのですが、 私は一度も名刺の裏から会話を膨らませられたことがありません。 せっかく相手がボールを投げてくれても、なんだか好きなものを語るのが照れ臭くて、...
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全自動手書きレポート作成マシンに見る「コミュニケーションの明るい巧さ」-いいなぁ、と思うPR事例

※企業によるプロモーション事例ではないが、いいコミュニケーションだなぁ、と思ったので題材に選びました。 ■プロジェクト概要: ・大学から課される「手書きのレポート」。 この面倒な作業をどうにか楽にできないものかと、ある大学生が「全自動手書きレポートマシン」を作成。 ・SNSやネットニュースで話題になるにとどまらず、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」や、TBS「あさチャン」などでも取り上げられた。 引用元:ねとらぼ「レポートの手書きが面倒くさい! → ペンプロッターを自作して手書き風に出力する猛者あらわる」 レポートの手書きが面倒くさい! → ペンプロッターを自作して手書き風に出力する猛者あらわるPCが普及した現代でも、コピペの抑止などを理由に「手書きのレポート」を課す大学はいまだにあり、学生を悩ませるものです。この...
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NIKE「”人類初”のフルマラソン2時間切りプロジェクト」-いいなぁ、と思うPR事例

■プロジェクト概要: 石油化学企業イネオスが冠スポンサーとなって開催された「INEOS 1:59 Challenge」。 日本の村山紘太選手を含む、NIKE契約のトップランナー41人がペースメーカーとなるなど、様々なサポートを受けながら、エリウド・キプチョゲ選手が、1時間59分40秒(非公認)のフルマラソン記録を達成した。 キプチョゲがマラソン2時間切り 非公認も「サブ2」達成で祝福殺到「生きる伝説」マラソンの世界記録保持者、エリウド・キプチョゲ(ケニア)が前人未到の2時間切りを達成した。12日にオーストリア・ウィーンで行われた「マラソン2時間切り(サブ2)」に挑む同選手のイベントで、1時間59分40秒(速報値)をマーク。国際陸連の非公認レースのため、世界記録には認定されないが、ついに人類が2時間の壁を破った。キプチョゲが自身ツイッターにゴ...
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クロバマンガ:6周年記念

当社のアシスタントで漫画家・イラストレーターのクロバさんが不定期でお届けする漫画です。 確かに社食は欲しい。
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モテる!メディアプロモートの極意 ~感じるな、考えろ!~

雄大なアトラス山脈を背景に、今回のブログを書かせて頂くのはパブリックグッドのポーカーフェイス野郎ケンティです。 さて、タイトルにも上げさせて頂いた「モテる!メディアプロモート」についてですが、「モテる」といってもメディアの方と恋愛関係になる、という事ではもちろん無いです! ここで伝えたい「モテる」というのは、メディアの方と対等に話せて、ビジネス上で重宝され頼りにされる、という基本的な事を意味しています。   前提として、我々のPRという業務では、クライアント様の商材を認知してもらい、購買に繋がるまでの信頼を得る手段として、メディアを活用するわけです。 私の経験上から、「テレビに出たい!」という意向を持つクライアント様も多いので、今回はメディアプロモートの中でも、テレビに特化し、テレビメディアプロモートでモテる秘...
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働き先としてちょっと興味を持っている方に、5分ちょっとでパブリックグッドについて説明する

こんにちは、PRディレクターのワタナベ(髭のある方)です。 今回は、パブリックグッドについて改めてご紹介できればと思います。   何故こうしたテーマで書くのかというと、現在、毎年恒例の創業記念ノベルティの制作中で、少し過去を振り返るきっかけがありまして、ふと「うちの会社のブログって、求職者目線で会社のこと書いてあるものがあまり無いな」と。   普段各人が投稿しているブログは、パブリックグッドにどんな面々がいて、どんなことを考えているのかを知っていただく上では有用ですが、少人数の企業に入るのは結構ハードルが高いもの。僕自身、かなり不安でした。   不安を払拭するために、弊社では面談・面接のほか、内定後にランチをするなど、入社前に結構な時間をかけますが、そもそも面談・面接に至る前に、不安...
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